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| 白のアガパンサス。庭に2株だけあります。やっと満開です。スモークツリーの下で静かに咲いています。 | “グラジオラス”の赤花ですが、3年前にオランダの方に頂きました。ちょっと変わった花の形ですね。 | |
| “ホスター”の花。日当たりの良い場所に植えてあるので花もちょっと疲れ気味。植物は正直ですね。 | 白の“クガイソウ”。夏の花は背丈のあるものが多く、この花も高さ1メートルほどあります。尖った花が珍しくてちょっと目を引く存在です。 | “リシマキア・ファイヤークラッカー”立性のリシマキアです。昨年は花が咲かず雑草のようでした。茎が柔らかいのですぐ倒れてしまう姿が雑草のようなのですね。 |
| アイアンフェンスに絡ませているブラックベリーの実が大きくなってきました。もう少し黒色になって柔らかくなったら食べ頃です。 | 白の“ヤマホロシ”。アイアンフェンスから顔を出しています。薄紫が主流ですが、私は白の方が涼しげで好きです。 |
| 沢山咲いた“カリステモン” | 毎年出てくる球根の“オーニソガラム”。 | |
| 西洋ユリの“カサブランカ”淡いピンクの花びらに赤いめしべとおしべ。 | “アガパンサス”が満開です。毎年株分けができる、大変丈夫な花です。茎もしっかりしていて、切花向き。 | 奥が“ガウラ”、手前の黄色が“ルドベキア”です。KiKoRiの庭のルドベキアは背が高い種類で、1m以上になり、花期も長く夏まで咲いています。左下に紹介している紫花の“ガラニテカ”が咲き始めると、黄色と紫のコントラストが大変美しいです。 |
| “ガラニテカ”セージの一種です、やっと咲き始めました。夏ももうすぐ。 | すでに紹介しているルドベキアです。主木“メグスリノキ”の下を覆っています。 | “ゼラニウム”。毎年沢山咲いてくれます。 |
| “シモツケ”花が終わって切り戻すと秋にもう一度咲いてくれます。 | “八重の柏葉アジサイ”まだつぼみです。アジサイの中でとても好きな一つです | “ヒペリカム・アンドロサエマム”花後、赤い実がなるヒペリカムです。昨秋に植え込みました。まだまだ小さいので来年が楽しみです。 |
| “ホタルブクロ”寂しげな感じがいいですね。毎年こぼれ種で咲きます。KiKoRiの庭に咲くものは薄いピンク色。他にピンク、赤、白があります。 | “アカンサスモリス”存在感たっぷりで日陰の王様。花期が長いので夏まで楽しめます。大きい葉の下には雑草が生えません。 | “ホスタ”(ギボウシ)シェードガーデンの王様。外斑や中斑などいろいろな模様、形があり、KiKoRiの庭にも沢山植わっています。今度“ホスタ”特集ページを作ろうかな。 |
| 秋に植えた球根のユリ。清楚ですてきです。 | 柏葉あじさいが咲き始めました。ユリとアジサイの白が好きです。 | ハーブが大好きで、昔はハーブばかりでした。“パイナップルミント”は涼しげで、ガーデンのアクセントにぴったりです。 |
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| たわしの様な花が咲いている“カリステモン”の木。手前は“ユーホルビア”と紫葉の“スモークツリー”です。ちょっと混み合っていますね。 | バラが咲く前に咲いてしまった“ジキタリス”です。つぼみがいっぱい残っているので5月いっぱい大丈夫でしょう。茎が丈夫で折れにくいので毎年苗を育てています。 | シルバーリーフの“フランネルソウ”ピンクが可憐で好きな花の一つです。宿根草で今年で3年目。手前の“ギボウシ”や“パイナップルミント”など、葉の色を楽しむ場所にしています。 |
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| クライミングローズ “レバークセン”。淡いクリーム色ですが、つぼみの時は赤の筋が入っています。 | カップ咲きの“フォールスタッフ”本当に花びらがいっぱいです。 | 涼しげな色の“ジャーマンアイリス”です。15年以上前から毎年咲き続けています。 |
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| 玄関の横に植わっている“アカンサスモリス”です。つぼみが出てきました。ほっておいても毎年元気に花を咲かせてくれるおりこうさんです。半日陰でも大丈夫。 | 庭の主です。ジャーマンアイリスの中でも一番好きな色。白と紫が大変きれいです。 | 手前は“ツボサンゴ”奥は“ジャーマンアイリス”分かりにくいですが、ツボサンゴにも花が付いています。黄色のジャーマンアイリスはお向かいの方に頂いた大切なものです。 |
| “フォールスタッフ”オベリスク仕立てにしています。 | “アジュガ”の花が咲きました。茎が15センチほど伸びてから花が咲きます。日陰でも大丈夫なので、シェードガーデンには欠かせません。 | カップ咲きの“フォールスタッフ”本当に花びらがいっぱいです。 |
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| 赤の“アブチロン”です。下を向いて咲く花はほおずきの様。 | 20年以上前から毎年咲いてくれる“シラン”。大変強い花で球根なので株分けも簡単です。 |
| フェンスの下から垂らしている“コンポルブルス”は朝顔のようでとても丈夫。 | 吊り花のアブチロン。赤と黄色がかわいいです。 | 去年植えた“モッコウバラ”が咲きました。 |
| 花壇の中にアクセントで植えてある“スモークツリー”です。大きくならないように毎年強剪定をしています。 | 羽衣ジャスミンです。大変良い匂いがします。 | アクセントで造ったコンテナ。 |
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| 冬を越した“ブルーデージ”は大株になりました。外での冬越しは難しいですね。 | オリエンタリス系“クリスマスローズ”も今年は満開でした。もう終わりですが、しばらく置いておきます。 | “ユーホルビア”の花が咲きました。野花のようで大変素敵です。 |
| 気が付くと出来ていたワイルドストロベリー。取って食べました。 | レンガ敷きの通路脇に咲いたサツキ。一番庭が華やかな時期です。 | ガーデンアロエの花です。乾燥に強いのでほとんど水遣りをしていません。 |
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| 私が大好きなハーブの一つ“ボリジ”です。上品に下を向いて咲くお星様の形がかわいくて。花は紅茶に浮かしたり、葉は天ぷらにして食べられます。 | “スカビオサ”は花期が長いので毎年咲かせています。周りには“セダム”を植えています。 | “利休梅”の花です。りんごの花に似ています。昨年秋植えたばかりで高さは80センチほどですが花を付けてくれました。 |
| シバザクラが満開です。芝生とは違うグランドカバーで大変丈夫。春が来たと実感します。 | 白と赤のチューリップが咲きました。チューリップは私の大好きな花なので、秋には100個程の球根を植え込みます。 | “フリージア”と“クロッカス”黄色と青は大変合う色です。 |
| “ディモルホセカ”の白花です。地面をどんどん伸びてくれるのでフェンスの下などに良いでしょう。夕方になると花も閉じてしまいます。 | カロライナジャスミンのアーチです。大変良い匂いがします。 |
| 淡いピンクが入った白花の“クリスマスローズ”。 | スタンダードなオリエンタリス系赤花の“クリスマスローズ”毎年よく咲いてくれます。 | 春が近づいているのですね。かわいい白花の“スノードロップ”が咲き始めました。 |
| あれっと思うと“ムスカリ”が顔を出していました。球根ですが掘り起こすことも無く、毎年咲いてくれますが、だんだんお花が小さくなって来たみたい。 | 春のお花“エリカ”。後ろにはお庭にデビューするのを待っているジキタリス、アイリスとスカビオサの苗です。もうすぐ植え替えです。 | ラッパスイセンが咲き始めました。 |
| 黄色のラッパ水仙です。室外機の前なのに丈夫ですね。 | クリスマスローズ、フェスツカのつぼみです。ピンクがかった白の花が咲きます。 | 赤く紅葉した“オタフクナンテン”花の少ないこの時期に庭を華やかにしてくれます。 |
| シクラメン、パンジー、ジュリアンのハンギングバスケット。もう少ししたらパンジーも大きくなるでしょう。 | KiKoRiの庭を守っている猫君。 | ヒマラヤユキノシタの花がまだ咲いていました。 |
| イソギクの花です。よく、海岸の砂地に生えています。 | KiKoRiの庭の主木“メグスリノキ”やっと紅葉しました。赤色が鮮やかで素敵ですが、今年は夏の暑さで葉焼けしてしまい、茶色系の紅葉でした。 | “スイセン”が満開です。早いですね。冬の花が無くなってしまいそう。 |
| 小さいピンクの丸い花が大変かわい“ヒメツルソバ”です。大変丈夫で、グランドカバーとして最適です。 | “メキシカンブッシュセージ”花の高さが1m以上ある存在感たっぷりの花です。毎年株が大きくなるので、3年程で株分けします。 | 紅葉した“コキア”一年草ですが、夏前から秋まで形良く存在します。 |
| アブチロンの吊り花系です。下にたれたり、つる性で伸びるのでフェンス際に植えています。 | 秋にまた咲いている“ブルーデージ”好きな花のひとつですが、毎年冬が越せません。地植えでは無理なのかなあ? | “ツワブキ”の花。茎がしっかりしているので結構存在感があります。 |
| 見難いですが、手前のオレンジ色の花、“アロエ”の一種です。水をあげなくても花を咲かせます。日当たりのいい南側に植えています。 | “ホトトギス”が沢山咲きました。地下茎で増えていくので、来年はもっと咲くと思われます。隣の花の領域に入っていくので、ちょっと困っています。 | 初めて紹介します、コンテナに植えたお花です。中央に“ニューサイラン”、その周りに赤のゼラニウムとへデラを植えています。シンプルだけど目を引くコンテナになりました。 |
| “カクトラノオ”地下茎で増えていくため、3年ほどでこんなにいっぱいになりました。 | 秋のお花の代表的なもの“秋明菊”のピンクです。次から次へと花を咲かせます。 | 小さい花がいっぱいの“クジャクアスター”茎が細くて倒れやすいのですが、花が小さいので邪魔になりません。 |
| “プルンバゴ”春に咲きますが、秋にも花を付けました。冬越しが少し難しいですが、越してしまえば丈夫で大変大きくなります。 | “ダリア”。好きな花のひとつですが、いつも花が咲く前に虫に食われてしまいます。また、茎が弱いので支柱も必要ですし、ダリア畑を作ってみたいですが、管理が大変ですね。 | 斑入りヤブランの花です。9月の花は和風が多いですね。夏の暑さからさよならすると落ち着いた花達が迎えてくれるっていいですね。 |
| つる性の花“ディプラデニア”鉢にオベリスクを立てて絡ませています。ハイビスカスに似ていて、花も大きいのでとても目を引きます。冬は軒下に。 | とても小さい花“フウロソウ”の一種。こぼれタネでいろんな所に増えます。花の直径は2cm程。この花を見つけるとうれしくなります。 | “タマスダレ”和室前の片隅に咲いています。球根ですが掘り起こすことも無く、毎年涼しげに咲いてくれます。 |
| “ホトトギス”上で紹介したタマスダレと同じ和室の前に咲いています。まだつぼみが多く、これから秋深くなるまで咲き続けています。株が大きくなり混み入ってくるので株分けする必要があります。 | 夏のお花“チェリーセージ”。もう6年程経つ株なので花付きが悪く、7月に切り戻したら今頃咲き始めました。でも、来年はもう花も付かないでしょう。このスペースに何を植えるか今から考えることにします。 |
| 夏のつる花の代表的なもの“ノウゼンカズラ”花も大きくて見栄えがします。剪定は大胆にし、あまり大きくしない様に気をつけています。 | “ガラニテカ”今年の花付きはあまりよくありませんでした。青が涼しげですね。 | 夏の花 “西洋アオイ”茎が丈夫で1m以上伸びます。尖がったつぼみと葉が特徴。花は朝突然咲いています。ハイビスカスに似ていて、とっても目を引く花です。 |
| 一年で一番花が少ない時期。KiKoRiの庭も花が少なめ。でもハーブ達は元気です。レンガの小道沿いに植えてある“サントリナ”は強剪定も大丈夫。 | “フェスツカ”ヤブランに似ていますが、もっと葉が細く柔らかです。色も素敵なのでハンギングに使うと目を引きます。 | 花が咲いている“パイナップルミント”観賞用で、斑入りの葉が特徴。日陰でもよく成長するので場所ふさぎに重宝しています。 |
| セージの一種 “パープルセージ”この株はもう8年位になり、高さ80cm程の大株です。新芽がパープルでとてもきれい。 | “イソギク”海岸の岩場に自生しています。この辺では城が島海岸に生えていました。もう少しすると黄色の丸い花が一面に付きます。葉裏のシルバーが表にも少し見えている所がいいですね。 | 大好きなハーブの一つ “ラムズイヤ”産毛が生えているような葉が特徴。茎が立ち上がりピンクの花が咲きます。寒さに弱いと言われていますが、毎年越冬してどんどん増えています。押し花にすると面白いですよ。 |
| グランドカバーの “リシマキア”レンガの小道沿いに植わっています。判りにくいですが、少し緑の濃いのが“グレコマ”。花の時期にはリシマキアの黄色花とグレコマの紫花が混ざってきれいです。 | “セダム”たち。今年からセダム畑を作っていますがまだまだ小さくて。日照時間、土、肥料など、只今勉強中です。 |
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